狭い路地の奥にある家に遺品整理の見積へ

 

今日の東京は昨日とは打って変わって

カラットしたいい天気でした

遺品整理の見積に都内某所へ

車はもちろん入れない路地の奥でした

IMG_0288

東京都内にはこのような所がたくさんあるんです

いわゆる木造住宅密集地域!

地震や火災があったら大変です

私たしたちも仕事するときに凄く大変です!

お伺いした家も一戸建ての二階建でかなりに物量!!

ご依頼いただき有難うございます

さあどのような段取りでやるかな?!

 

 

鎌倉市に生前整理の見積へ

 

鎌倉市に生前整理の見積へ行ってきました

鎌倉といっても藤沢寄りで、あの鎌倉のイメージとは少し違います

鎌倉の大仏

 

大仏ではなく

住宅地の方です。

鎌倉 実家の整理

 

お部屋を順番に見ていったら

 

壁に外国人の方の写真が
お客様に「こちらは?」

「祖母なんです」

 

色々とお話しを伺っていると

 

「私⚪️⚪️⚪️⚪️⚪️の曾孫なんです」‼️

あの⚪️⚪️⚪️髪の作者
今回お母様の生前整理なんですが

お名前(苗字)を伺った時に

あまり聞かないお名前だったんですが

本当にびっくり!!鎌倉 実家の整理

弊社にご依頼もいただき光栄な限りです!!

 

 

「実家の片づけ」その1

 

今、実家の片づけに追われる人が増えています。「なんでこんなに物であふれているのか」「以前はあんなにきれいだったのに」。

親との価値観の違いや、世代間のギャップを実感することも珍しくありません。

ではなぜ実家を片付けなければならないのか?

いくつか理由はあるかもしれませんが、一つは親が亡くなってしまって、その家に住む人がいない。

もい一つの理由は、親が認知症や、介護が必要な状態になり、老人施設などに入居して空き家になってしまう。

上記二つの理由が実家を片付ける主な理由です。

実家が賃貸住宅の場合、それまで親が自分で払ってきた家賃を、亡くなったら子供たちが代わりに払わなければなりません。

遺産をたくさん残してくれたら別ですが、そうでなかったら負担になります。

その場合、契約解除して明け渡すということになるんですが、家の中に物があるままでは明け渡せません。

家の中を片付けてから明け渡しということになります。

一部屋ぐらいの小さな部屋でしたら、自分で片づけることもできないことはないと思いますが、自分でできない場合、

それを専門に行う業者に依頼する人も非常に増えています。

まだまだ続きますが長くなるので、今日のところはここまでで。

その2に続きます。

 

 

 

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